みんなの声
この節目に、鶴見の思い出、もう一度見たい景色、未来への願いを集めています。
その中で、「鶴見に花火をもう一度」という声も、大切な地域の声として集めています。
集まった声は、運営で整理・集計しています。
運営が確認し、投稿者が「みんなに公開」を選んだ声だけ表示されます。
「鶴見」の鶴にちなんだ折り鶴。共感した声に、応援の気持ちとして贈れます。
鶴見への声を寄せる
鶴見の思い出、もう一度見たい景色、未来への願い。
あなたの声を、ひとつ聞かせてください。
・特定の人や団体への悪口や脅しは、ご遠慮ください。まちへの思いを書く場所です
空欄なら「匿名」で掲載されます。実名は避けて、呼び名やハンドルネームでどうぞ。
思い出の場所、もう一度見たい景色、関わりのある地域などを選んでください。住んでいる場所でなくても大丈夫です。
鶴見区には、町内会がまとまった「地区」があります。小さい字は、その中にある地区の名前です。自分の地区を知りたいときは、鶴見区自治連合会の区域図で調べられます。
集計して、今後の企画づくりの参考にします。このフォームでは連絡先を集めないので、個別のご連絡はしません。お手伝いの募集は、決まりしだいこのサイトとSNSでお知らせします。
年代・地区は、公開を選ばない限り運営だけに届きます。集計だけに使い、掲示板には出しません。
送った声は運営が確認してから、翌日以降に公開されます(間違いに気づいても止められる安全設計)。
声と思い出 協力店
参加はかんたん
申し込む
下のフォームからお店の情報を送るだけ。
受け取る
ステッカーやQR付きPOPをお届けします。
置くだけ
店頭に置いていただければ参加完了です。
- お金を預かる必要はありません
- 個人情報を管理する必要はありません
- 回答を集計する必要はありません
協力してくださっているお店
最近の動き
最近の活動
花火をきっかけに、鶴見をもっと好きになる人を増やしたい
私たちが目指しているのは、花火を一日上げて終わることではありません。声を集め、店舗や地域のみなさんとつながり、できることから一緒に動く。その積み重ねを通じて、鶴見をもっと好きになる人、鶴見に関わる人を増やしていきたいと考えています。
そして、集まった声と協力の広がりが、花火をもう一度と願う人の後押しになればと思っています。
まずは、想いを集めるところから。
これつるは「鶴見のため」をモットーに、鶴見を盛り上げるための活動を続けてきました。
鶴見川の花火をもう一度、というのも、その一つ。
ただ、これは私たちだけで決められることではありません。たくさんの方が関わって、決まっていくことです。だからこそ、「もう一度見たい」と思っている人がどれくらいいるのか、数と言葉で、見える形にしておきたいと思っています。自分たちだけで言っていても、その材料にはなりません。
そして、せっかく集めるなら、花火だけではもったいない。鶴見の思い出、もう一度見たい景色、未来への願い。100年のあいだに積み重なってきた想いを、2027年の100周年に向けて、まとめて残したいと思っています。
年齢やスマホの得意・不得意に関係なく参加できるように、街のお店にはQRコード付きのステッカーと、紙の投稿用紙を置いています。
よってたかっていいまちに。
声を集める
鶴見の思い出、花火のこと、もう一度見たい景色、未来への願いを集めます。
街に広げる
協力店舗のステッカーやQR、SNSを通じて、街の中に参加の入口を増やします。
見える化する
寄せられた声は掲示板で公開します。声の数、応援の折り鶴、協力店舗の広がりも表示され、まちにどんな思いが集まっているかを誰でも見られる形にしていきます。
100周年に向けて、かたちにする
集まった声を整理して、花火をはじめ、100周年に向けた取り組みを提案・検討するための材料にします。
いただいた声は、運営確認後に一部を匿名で掲載します。集計結果は、花火を含め、100周年に向けた提案・検討の材料として使わせていただきます。
折り鶴について
「鶴見」の“鶴”にちなんだ折り鶴です。共感した声に、応援の気持ちとしてそっと贈れます(いわゆる「いいね」です)。折り鶴が集まるほど、まちの応援の輪が見えてきます。
安全とプライバシーへの配慮
・年代・地区は、公開を選ばない限り、掲示板には出しません。集計にだけ使います
・掲載したあとでも、「取り下げ依頼」からいつでも消せます
協力店舗・企業応援の募集
店頭にステッカー・POPを置いて声集めにご協力いただけるお店・施設を募集しています(参加費無料)。今後の企業応援・協賛案内をご希望の方も、同じフォームからご連絡いただけます。なお、現時点では協賛金・支援金の受付は行っていません。